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福祉用具/介護用品の試験申込・お問い合わせ

ノーリフトコーディネーター認定研修の中の講義を行いました。(2015.05.01)

日本ノーリフト協会の依頼で、持ち上げる介護をしない(LIFTはNO)という考えに基づいたカリキュラムの中の、福祉用具に関わる部分の講座を受け持っています。

2015年度第二回目は、名古屋開講の中の5/1でした。


2015バリアフリー展(inインテックス大阪)出展報告(2015.04.19)

2015.4/16~18の三日間、イベントステージ前に、「車いすの安全無料点検」を行うブースを、「日本福祉用具・生活支援用具協会(車いす・姿勢保持部会)」略称JASPAと共に実施しました。

また、イベントステージで12:45~13:45の一時間を使用して、「誰でもできる点検と整備」(副題:ひやりはっとの事故をなくすために)というセミナー(無料&参加自由)で、三日間行いました。

ブースに立ち寄って頂いた多くの皆様並びに車いす安全整備士の方々、イベントステージのセミナーを聞くためにわざわざお越しいただいた皆様、ありがとうございました。

来年もまた継続してほしいという依頼を頂いております。

も是非お立ち寄り下さい。


ノーリフトコーディネーター認定研修の中の講義を行いました。(2015.04.15)

日本ノーリフト協会の依頼で、持ち上げる介護をしない(LIFTはNO)という考えに基づいたカリキュラムの中の、福祉用具に関わる部分の講座を受け持っています。

2015年度初は、広島開講の中の4/15でした。


JASPECホームページリニューアルのお知らせ(2015.03.31)

この度、JASPECのホームページをリニューアルいたしました。

最新情報を随時、こちらのホームページから発信します。

ぜひ今後とも日本福祉用具評価センターを宜しくお願いします。


2014年度 第5回 ほっとデスクセミナー開催案内(2015.01.05)

今年度最後の年間定例ほっとデスクセミナーの開催案内を致します。

 

第5回目は、介護保険制度における物的サービスの三本柱の一つである、「住宅改修の基本知識」と、第1回から第4回までに講義してきた内容の総括的な「福祉用具プランニング」による、「在宅生活への提案アプローチ」です。

 

レンタル、販売、住宅改修を総合した提案ができなければ、在宅における福祉用具サービスを適切に利用できているとは言えません。

さらに言うのであれば、人的サービスや施設サービスとの連動も含めて提案できなければ、福祉用具プランナーとは言えません。

 

来年度から、福祉用具貸与事業所は福祉用具プランナーレベルの人材を配置しなければならなくなりますが、資格者であっても、その資格に求められる力量が示せなければ、意味がありません。

 

第5回は「福祉用具プランニング」の基本的理解と提案の構築ができるようになる演習が目的ですので、是非ご参加下さい。


寄付のお願い(2015.03.31)


JASPECより運営協力金(寄付)のお願いです。

 

福祉用具などにおいて、ご利用者様に安全なモノを安心してご使用頂ける環境を作るためには、第三者製品評価機関が不可欠です。

 

こうした機関は、国や国の管掌機関が運営する事が本来の姿ですが、国の福祉関連予算は削減の方向にあるようです。

その機関を本当に必要と考える一人一人が主体になって組織を維持していくしかありません。

 

JASPECは中立で独立した第三者機関です。

そのため「誰がコストを負担するのか」は常に大きな課題となっています。

 

「必要な独立した中立機関」を運営するためのご協力を、是非ともお願い致します。

ご協力頂いた皆様のご了解を得た後に、ホームページにご協力者名を掲載させて頂きます。

 

 

ご協力頂ける方は、下記郵便振替口座へ一口5,000円(一口以上、上限なし)のご送金をお願い申し上げます。

 

口座名称(加入者名):JASPEC

口座番号:00910-5-83230

 

郵便振替用紙は郵便局備え付けのもので結構です。

右記の記入例に従ってご記入をお願い致します。