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福祉用具/介護用品の試験申込・お問い合わせ

【開催終了】2017年度 第2回 年間定例ほっとデスクセミナー開催のお知らせ(2017.07.04)

2017年度の年間定例ほっとデスクセミナー第2回のご案内をいたします。

8月26日(土)~27日(日)の二日間、車椅子をテーマに開催いたします。二日連続で受講いただく内容になっていますが、ご都合により「一日だけの受講でも構わないので受けたい」という方も承ります。

・簡易的にできるクレーム対応メンテナンス実技(要、工具)
・機能分類から観る選定
・人体に与えるフィッティングの影響(車いすと人体の適合)
・構造の理解による車いす選定と、魔改造防止のための必要理論

上記4点が主テーマになっています。

また、体験用に車椅子クッションも多数に用意しています。

「ここが知りたかった」と満足して頂けると自負しておりますので、是非ご参加下さい。


【開催終了】第37回車いす安全整備士養成講座 開催のご案内(2017.05.30)

本開催は終了しております。

 

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2017729日(土)、730日(日)に、株式会社ニチイ学館 神戸ポートアイランドセンターにおいて、第37回目の車いす安全整備士養成講座を開催します。

 

詳細については、下記「【第37回】車いす安全整備士養成講座 開催のご案内」にてご確認下さい。

申込用紙も同資料内(5P目)にございますので、必要事項をご記入いただき、FAXにてお申込み下さい。(申込み掲載日の14時~15時辺りまでは大変な混雑が予想されます。予めご了承下さいますよう、よろしくお願い申し上げます)。

再受講の方も同様のものにて、お申込下さい。

(ご予約を頂いている方につきましても、別途申込用紙送付を必ずお願い致します)

 

申込をいただくにあたり、下記ページより閲覧いただける「車いす安全整備士養成講座 受講までの流れ」を一度ご確認下さい。

http://www.jaspec.jp/seminar.php

 

今回は予約の時点で枠の半数以上の申込みがあり、お受け出来る残り人数が大変少なくなっております。

また、レンタル車いすについても、数に限りがございますので、お申込みを希望される方はお早めにお申込み下さい。

 

また、神戸開催時限定で、車いす安全整備士養成講座の開催日前日に、JASPECにて事前に実技講習を体験して頂ける「プラス講習」を開催致します。

詳しくは、下記PDF「プラス講習のご案内」にてご確認願います(プラス講習は少人数制となっております。申込人数に達した時点で募集を締め切らせて頂きますので、お早目にお申込下さい)。

初めての方や、自信のない方に大変おススメな講習となっておりますので、是非ともご受講をお待ちしております。

  

皆さまのお申し込みを心よりお待ち申し上げております。

 


2017年度 第1回 年間定例ほっとデスクセミナー実施アンケート集計報告(2017.06.23)

6月17日(金)~18日(土)の二日間で開催いたしました、今年度最初の年間定例セミナーのアンケート集計結果を報告いたします。


毎回ながら、「腹圧による廃用性症候群と言うべき、心肺機能の低下と、体力の低下」、「上半身を起こす必要性」と「ベッド本体のハイローの本当の必要性」についてお話させていただくと、「腹圧がダメなのは知っているがなぜダメなのか説明できない」ことや、「意味の無い『低床至上主義』を刷り込まれている」ことに気づかれる方が多く、弊センターのセミナーの有効性を再認識しております。


人材育成にかかるコストに助成金が活用できることをご存知ですか?(2017.04.19)

JASPECで行っているセミナーを従業員の人材育成として利用する際に、厚生労働省の「人材開発支援助成金制度(旧「キャリア形成促進助成金制度」)」を活用することで、教育訓練に係る研修費・人件費コストを軽減することが可能です。
 
2017年4月の制度改正の内容を反映した資料を新たに掲載いたしました。
 
詳しくは、こちらのページよりご覧いただける「人材育成・自己研鑽にかかるコスト軽減に利用できる「助成制度」のご案内」をご確認ください。
 
http://www.jaspec.jp/seminar.php
 
車いす安全整備士養成講座や、ほっとデスクセミナーの受講に「人材開発支援助成金制度(旧「キャリア形成促進助成金制度」)」を活用する場合は、事前に訓練計画の提出が必要となりますので、お早めに制度内容をご確認ください。
助成金を人材育成にご活用いただければ幸いです。
また、jaspecで開催する研修とあわせてご検討ください。


第36回車いす安全整備士養成講座 開催のご案内(2017.03.22)

2017520日(土)、521日(日)に、久留米リサーチパークにおいて、第36回目の車いす安全整備士養成講座を開催します。

 

詳細については、下記「【第36回】車いす安全整備士養成講座 開催のご案内」にてご確認下さい。

申込用紙も同資料内(5P目)にございますので、必要事項をご記入いただき、FAXにてお申込み下さい。(申込み掲載日の14時~15時辺りまでは大変な混雑が予想されます。予めご了承下さいますよう、よろしくお願い申し上げます)。

再受講の方も同様のものにて、お申込下さい。

(ご予約を頂いている方につきましても、別途申込用紙送付を必ずお願い致します)

 

申込をいただくにあたり、下記ページより閲覧いただける「車いす安全整備士養成講座 受講までの流れ」を一度ご確認下さい。

http://www.jaspec.jp/seminar.php

 

今回は予約の時点で枠の半数以上の申込みがあり、お受け出来る残り人数が大変少なくなっております。

また、レンタル車いすについても、数に限りがございますので、お申込みを希望される方はお早めにお申込み下さい。

 

皆さまのお申し込みを心よりお待ち申し上げております。


車いす安全整備士養成講座 使用可能工具について(2017.03.22)

平素より弊センターをご愛顧賜りまして誠にありがとうございます。

 

標題につきまして、弊センターが推進主体として運営をしております、「車いす安全整備士養成講座」にて、2017年度より制動用ブレーキ調整時に使用する工具である「インナーワイヤープライヤー」の講義時及び試験時の使用が、車いす安全整備士実行委員会の決議により認められたことをお知らせをいたします。詳しくは下部に添付されております、「車いす安全整備士養成講座 使用可能工具について」をご確認くださいますよう、お願いいたします。


2017年度年間定例セミナー開催日程(2017.03.09)

2017年度の、【ほっとデスク年間定例セミナー】の開催日程が決まりましたので、掲載いたします。

受講資格制限等は一切行っておりませんので、職種を問わず、どなたからでも、お申し込みをお待ちしております。

また、【ほっとデスク年間定例セミナー】は、全国福祉用具専門相談員協会「ふくせん」の研修ポイント制度対象研修です。助成金の対象になっていますので、助成制度をご利用される場合は、「教育・人材育成事業(研修)」の「ほっとデスク事業」に詳細がございます。ぜひご覧ください。


2016年度 第5回 ほっとデスクセミナー開催案内(2016.12.28)

2016年度第五回年間定例セミナー開催をお知らせします。

 

 2月は、福祉用具の営業効果的な連携の為に知っておかなければならない、各サービスの福祉用具に関連する内容や主たる福祉用具の利用者である高齢者や身体障害者の心身特性、福祉用具の安全性の見極め等を含む「福祉用具概論」です。

 

介護保険法の動向を踏まえ、軽介護度者へのサービス利用停止という方向性は撤回されていません。より深く他サービスの事を知り、連携を深めなければ、利用者から安全を剥しただけになってしまいます。制度ビジネスだからこそ、制度に関連する他サービスとの連携をどの様にとっていくのか、更に制度ビジネス以外の市場はどうなっているのかという事に対して、分析に基づく正しい認識と行動を起こしていかなければ、供給者として成り立たなくなってしまいます。

 

一般的な「福祉用具概論」は、ともすれば軽視されがちですが、この内容を人に説明できない状態では、今後の福祉用具供給の継続や他サービスとの連携は、非常に困難になっていくことが想定されます。

福祉用具専門相談員、事業所管理者としては、生き残りのための顧客の奪い合いで、安価・デリバリー強化といった、安易な手法をとることによって、利益額減少経費増大に突入しがちですが、それでは事業所としての継続は難しくなってしまいます。

福祉用具の供給源である福祉用具貸与事業所が減ると、困るのは福祉用具を利用する高齢者や身体障害者や介護をされている方々です。

今後の方向性を考える為にも、他とは違うJASPECの「福祉用具概論」の受講を是非ご検討下さい。 

 

受講資格制限等は一切行っておりませんので、職種を問わず、どなたからでも、お申し込みをお待ちしております。


第34回車いす安全整備士養成講座 開催のご案内(2016.10.18)

2016年12月17日(土)、12月18日(日)に、神戸 株式会社ニチイ学館 ポートアイランドセンターにおいて、第34回目の車いす安全整備士養成講座を開催します。

 

詳細については、下記「【第34回】車いす安全整備士養成講座 開催のご案内」にてご確認下さい。

申込用紙も同資料内(5P目)にございますので、必要事項をご記入いただき、FAXにてお申込み下さい。(申込み掲載日の14時~15時辺りまでは大変な混雑が予想されます。予めご了承下さいますよう、よろしくお願い申し上げます)。

再受講の方も同様のものにて、お申込下さい。

(ご予約を頂いている方につきましても、別途申込用紙送付を必ずお願い致します)

 

申込をいただくにあたり、下記ページより閲覧いただける「車いす安全整備士養成講座 受講までの流れ」を一度ご確認下さい。

http://www.jaspec.jp/seminar.php

 

今回は予約の時点で枠の半数以上の申込みがあり、お受け出来る残り人数が大変少なくなっております。

また、レンタル車いすについても、数に限りがございますので、お申込みを希望される方はお早めにお申込み下さい。

 

また、神戸開催時限定で、車いす安全整備士養成講座の開催日前日に、JASPECにて事前に実技講習を体験して頂ける「プラス講習」を開催致します。

詳しくは、下記PDF「プラス講習のご案内」にてご確認願います(プラス講習は少人数制となっております。申込人数に達した時点で募集を締め切らせて頂きますので、お早目にお申込下さい)。

初めての方や、自信のない方に大変おススメな講習となっておりますので、是非ともご受講をお待ちしております。

  

皆さまのお申し込みを心よりお待ち申し上げております。


JNLA登録試験事業者としての登録更新のお知らせ(2016.09.27)

平素より弊センターをご愛顧賜りまして誠にありがとうございます。

 

弊センターは平成20年8月よりJNLA登録試験所として運営してまいりました。

この度、JNLA更新審査において、製品評価技術基盤機構(NITE)による審査でISO/IEC 17025の要求事項への適合が認められ、平成28年8月1日付でJNLA登録試験事業者としての登録の更新が承認されました。

 

試験評価を行う機関として、JNLA登録試験事業者として継続して承認されることは製品試験の信頼性や技術水準が認められていることの証明であり、福祉用具・介護機器に関する試験についてトップクラスであると自負しております。

 

JIS等の規格試験以外につきましても、ISO/IEC 17025のマネジメントシステムで試験を行っておりますので、信頼性を持った試験は基より、製品としての相談などを含め質の高いサービスをご提供いたします。

 

福祉用具の製品試験を御検討の際は、是非ともJASPECに御一報ください。

 

 

◆工業標準化法試験事業者登録制度(JNLA)とは

「工業標準化法試験事業者登録制度(JNLA)」は、国際標準化機構および国際電気標準会議が定めた試験所に関する基準(ISO/IEC 17025)の要求事項に適合しているかどうか、品質システムや試験施設・機器などが試験を実施する上で適切であるかどうか、定められたとおり品質システムが運営されているかを書類審査・現地審査により審査し、試験事業者を登録する制度です。

http://www.nite.go.jp/iajapan/jnla/index.html

 

◆一般社団法人日本福祉用具評価センター 登録ページ

http://www.nite.go.jp/iajapan/jnla/lab/iryou.html

 

登録番号 :080261JP

登録事業者:一般社団法人日本福祉用具評価センター